AI漏水空き家予測水道使用量とAIが紡ぐ部局横断DX
豊田市上下水道局
上下水企画課 主幹岡田 俊樹
書面審査の結果、組織の部8組・個人の部8組、計16組のファイナリストが決まりました。 11月12日(木)の最終選考会で、ファイナリストが会場で発表し、審査員の質疑を経て各賞が決まります。



















※ 掲載順は、最終選考会の登壇順です。発表タイトルは変更になる場合があります。
11月12日(木)の最終選考会は、会場で観覧できます。参加無料・事前登録制
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ディアワンダー株式会社 代表取締役CEO&CWO
株式会社リアルディア 代表取締役CEO
ソニー、ウォルト・ディズニー、AOLなどを経て、2004年にアップル米国本社マーケティング担当バイス・プレジデント兼日本法人代表取締役に就任。「iPod mini」を大ヒットに導く。2023年設立のディアワンダーで、好奇心と創造性を高めるワンダーラーニング事業を展開している。

サイボウズ株式会社
マーケティング本部 ブランディング部 地域クラウド プロデューサー
取締役
銀行、政府系ファンド、起業家支援施設館長など多様な立場で地域や企業の成長支援に携わり、2014年サイボウズ入社。2015年に社内新規事業「地域クラウド交流会」を創設し全国へ展開。人の強みを活かしたチームづくりとコミュニティづくりを推進している。

AI・HRジャーナリスト
国家資格キャリアコンサルタント
在京キー局アナウンサーとして約22年間、ニュース・情報番組等の最前線で活躍。現在は「人と組織の付加価値最大化」を軸に、生成AIアバターのビジネス活用や組織実装に関するリサーチ・発信、イベントプロデュース、MCまでを一気通貫に手がける。

NTTドコモビジネス株式会社 エバンジェリスト
国際大学GLOCOM 客員研究員
政府案件やクラウドサービスの企画・マーケティング担当などを経て、イノベーションセンター IOWN推進室にてエバンジェリストを務める。埼玉工業大学 非常勤講師、岩手大学 招へい講師。著書に『この一冊で全部わかるクラウドの基本』ほか。
最終選考会と表彰式は「AI & Security Summit 2026」で行います。日本セキュリティ大賞との同日開催。AIの実践とセキュリティの実践が、ひとつの会場で交差する一日です。 ファイナリストによる最終選考会を経て、各賞はその日のうちに決まります。
資料づくりが早くなった。問い合わせ対応が楽になった。その価値は、よく知っています。 けれど、私たちが出会いたいのは、AIを活用して、人と組織のポテンシャルを最大限に引き出すためのチャレンジです。
そんな挑戦が、いま日本のあちこちで生まれています。まだ、ほとんど知られていないだけ。 日本AI大賞は、その挑戦にスポットライトを当て、挑戦者同士が出会う場をつくります。
問うのは、ひとつだけ。「何を目指して、AIを活用したか」。
見るのは、挑戦の中身です。
何を成し遂げようとしたか。掲げた目標の高さと、踏み出した一歩。
実際に使われ、現実が変わったか。効率化にとどまらない変化が生まれているか。
その現場ならではの工夫と試行錯誤。他では聞けない話か。
その経験から、次に挑む誰かが学べるか。
組織の部と個人の部に、それぞれ2つの部門を設けています。